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人類は腰痛と引き換えに二足歩行を選んだ

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「あなたの健康に夢中です」

シリーズ「腰痛原因」

腰痛をひき起こす最大の原因は何といっても二足歩行につきます。両手を自由に使えるようになり、目線が高くな
りより広い範囲が見えるようになったのですが、代わりに腰痛の宿命を背負うことになりました。

(※人間の体の不具合には様々な原因が考えられますので、以下の内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。)


走る.jpgのサムネイル画像
それに加えて様々な身体の使い方をすることで、そのズレに拍車をかけることになります。

このコーナーはまさにその部分の説明をさせていただく事になります。
長年にわたり骨格と向き合ってきた視点から、予防法をお伝えできたらと思います。

コロナ禍の夏休み

コロナ禍で行動自粛を余儀なくされているこの夏休み
帰省や旅行はおろか、外食さえもままならないようで
スケジュール表は空白のまま夏休みを迎えることになりそうです。


   (joronoによるPixabayからの画像 )
そんな今年の夏休み、否応なしに手にしたたくさんの時間を有効に使いませんか。
普段から時間が取れずに諦めていた腰痛の手入れを、この時期に集中して取り組み
ましょう。
 
我慢を重ねた腰痛はなかなかしぶといこともあり、ある程度の回数が必要になってきます。
そこで当店では短期集中コースをご用意してお待ちしています。
通常では施術間隔を開けるところを可能な限り詰める事で短期集中を実現しました。
(施術間隔には個人差があります)
リセットした体で休み明けを迎えるチャンスです。
皆さんの夏休みの日程に合わせたプログラムを準備すると同時に、夏休み期間では不足の場合はその後も継続した施術を行います。
 
当店はコロナ対策を行っており、安心してご利用いただけます。
なお、接触確認アプリ COCOA を運用しており、お客様にも協力していただけると幸いです。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/cocoa_00138.html

 





お客様へのお願い(愛知県の基準です)

お客様へのお願い
 新型コロナウイルス感染拡大を防ぐため、しばらくの間、以下の点を厳守の上ご利用頂きますよう、強くお願い申し上げます。
少しでも該当すると感じる点がある方のご来店は固くお断り申し上げます。 また、ご来店の際は、常時マスクの着用をお願い申し上げます。
 ●次の症状がある方、該当する点があるお客様の来店をお断りします。
 ① 風邪の症状(くしゃみや咳が出る)がある方
② 熱がある方
 ③ 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさがある方。
④ 咳、痰、または胸部に不快感のある方
⑤ 強い味覚・嗅覚障害がある方
⑥ 過去14日以内に、政府から入国制限、入国後の観察期間を必要と発表されている国・ 地域等への渡航者の方、並びに当渡航者との濃厚接触がある方
⑦ 過去14日以内に、新型コロナウイルス感染症のクラスター(集団感染)が発生したとされる場所を訪れた方
⑧ 同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる方
⑨ その他新型コロナウイルス感染可能性の症状がある方
⑩ 1週間前くらいまでにインフルエンザ・ノロウイルス等にかかっていた方
また、糖尿病、心臓疾患、呼吸器疾患等の基礎疾患がある方、人工透析を受けている方、免 疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方等については、新型コロナウイルスに感染しますと 重症化の可能性があるため、来店の可否について必ず主治医にご相談の上ご来店ください。
 
なお、地域の学校で学級(学校)閉鎖などが行われた際は、乳幼児・学童・中学生及び高校 生の方を同伴されてのご来店はご遠慮ください。

尚、接触確認アプリ COCOA を携帯にインストールしてくださるようお願いします。
   


接触確認アプリcocoaをインストールしてください

お客様へお願い
 
接触確認アプリcocoaをインストールしてください
 新型コロナウイルスの感染拡大が止まりませんが、当店では接触確認アプリcocoaを使用しています。
 これは感染者と濃厚接触することで感染した可能性がある時に連絡がもらえるもので、無症状感染の状態で媒介するのを防ぐことができるものです。
 
ただ個人情報には全く立ち入ってくることはないとのことで心配はないようです。
 多くの方が使うことで効果を発揮しますので是非皆さんも携帯に入れて感染予防の輪に加わってください。
 
インストールの仕方は簡単で、このバーコードを読み取り案内に従って操作すると完了します。

 
 
 
 
 
 
 
 
 



当店の感染症対策(2020.7.13 第二弾)

首都圏での感染症が多発しており全国的な拡大が懸念されます。未知の感染症のようで単なる風邪にすぎないという説から侮ってはいけないという説まで飛び交っており、私としては最悪を想定して行動することにしています。
これまでは接触感染と飛沫感染を中心に対策を講じてきましたが、新たに空気感染とエアロゾル感染の可能性もあるようで対策を追加しました。
〇会話は必要最低限にとどめています。何より飛沫を出さないことが重要と考えますのでこれが基本です。
〇換気扇を常時使用しており、積極的に外気を取り入れ室内空気の入れ替えを行っています。
〇クレベリン(大幸薬品)を追加してこれまでの2個から3個にすることで空間除菌に力を入れています。
〇空気清浄機(シャープ プラズマクラスター)の導入。
〇湿度を60%程度に維持してウイルスを床に落下させ、感染しにくくしています。
 
またこれまでの接触感染対策を強化しています。
〇お客様用スリッパの使用後にアルコール除菌を行っています。
〇トイレの定期的なアルコール除菌を行っています。
〇店内を汚染エリアと除菌エリアに分けて、お客様が常時入れ替わる入り口から施術ベッドまでを汚染エリアと設定、ここの重点的なアルコール除菌を行っています。

 (mohamed HassanによるPixabayからの画像 )

お客様が接触する部分は施術後にアルコール除菌を行い、施術中にお客様の呼気が当たる床面もアルコール除菌の対象にしています。
これらの除菌作業はお客様の入れ替え時に行いますが、作業量が増えることで施術時間が少なくなってはいけませんので、施術の空き枠を適時挟むことで施術時間の短縮にならないようにしています。
次の方をお迎えする前に除菌作業を入念に行なっております。
その結果一日の施術枠が15枠から12枠に減少していることをご了承ください。
 
次に施術終了後、事務机(除菌エリア)に移動しての術後処理を行うことになりますが、この前に私自身の手指及びお客様に接した着衣のアルコール除菌を行ってから移動しています。
最悪を想定して、感染・発症者の施術を行ったとしても汚染エリアで食い止めて、除菌エリアにはウイルスを持ち込まないための工夫です。
さらに使用する筆記具と文具類は定期的に除菌ペーパーで除菌を行っています。
これで万全とは思っておらずウイルスの媒介をしない方法を日々考えています。

厚生労働省の作成による接触確認アプリ COCOA を導入しています。
初期トラブルがあったり個人情報の取扱いに対する意見があるようですが、初期トラブルは現在解消しているようです。
個人情報の入力もしませんので情報漏洩の恐れはないものと思います。
感染を拡大させずに安心して当店をご利用いただくために、感染拡大を防止するためにも、
おいでになるにあたって携帯にインストールしていただくようにお願いします。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/cocoa_00138.html


  



予約枠に空きがなく予約できない場合の対処法

予約枠に空きがなく予約できない場合はこんな対処をお試しください。
 
希望時間に余裕を見て数日先の日程で予約をしてください。
予約が満杯になっているのは当日かせいぜい数日の間だけです。
ですから、数日先に日程を組んでいただければ結構空きがあります。
 
一日の中で、いくつかの候補を考える。
時間の幅を持たせることで空きが見つけられます。
 
当店ではWeb予約を承っています。
予約時間が一覧表になっていますので希望の時間を確認しながら選べます。
 
  (Elena BorisovaによるPixabayからの画像 )

キャンセル待ちを承っています。
希望の時間帯や予約パターンをお聞きして、キャンセルができ次第お知らせします。
 
一度施術をした後は次回の予約をしてお帰りいただくので、次回以降の予約が取りにくいことはありません。
予約が取りにくいのは最初だけです。



「生まれつき体が硬いです」という方がいます

 
実際に前屈がほとんど曲がらない方が多く、そのほかにも上半身が動かなくなっている方も少なくありません。
このような症状に対しては様々なアドバイスがされていて、ストレッチ・運動・トレーニング等々が推奨されています。
これだけ当たり前のように言われていれば皆さん信じてしまうわけですが、実はこれ多くの場合、逆効果なのです。

身体の動きは関節の動きで決まります。
関節にはそれぞれ固有の可動域があって大体だれでも同じ程度の幅で動きます。
しかし腰痛などの骨格の歪み(関節の変形)があるとその関節は正しい動きができなくなります。
骨には痛覚がありませんので動かないときでも痛みは感じることはなく、障害を受けている関節が少ないときは他の関節が動きを補う場合もあります。
やがてその障害の範囲が増えてきたときに体が硬いという自覚症状が現れます。
つまり関節が正しく動けない状態になっていて体が硬く感じているわけです。


  (Wolfgang ClaussenによるPixabayからの画像)

更にもう一つ体が硬いと感じる原因があって、これが出てくるのは症状が進んでいるときと思ってください。
脊椎動物の背骨(脊椎)からは全身の器官(内臓・筋肉)への神経が分布して身体の働きをコントロールしていますが、背骨が歪むことで神経が骨に触れると臓器は機能が低下して、筋肉は張り・重だるさ・痛み・しびれを感じ硬く収縮します。

下半身のすべてに腰椎・仙骨からの神経が分布していますので、骨盤のゆがみから腰椎が歪むと下半身のあらゆる筋肉は硬くなるわけです。
硬くなった筋肉を柔らかくするための手段が各種宣伝されていますが、原因を取り除けば筋肉は自ずと柔軟になってきます。
また筋肉を柔軟にすると腰痛が解消するとの解釈があるようですが、物事の順番を間違えてはいけません。




当店の新型コロナウイルス感染症対策

当店では感染症流行発生当初より対策をとってきました。
今ではどこでも行っていることですが、
〇お客様への非接触型体温計による検温、
〇手指のアルコール消毒殺菌
〇マスク着用のお願い 
を行ってきました。

 

お客様をお迎えするにあたり実施してきたことは、
〇入り口ドアノブの消毒殺菌、
〇ベッドや枕の使用ごとの消毒殺菌、
〇使い捨て枕カバーの使用、
〇室内換気扇による換気、
〇除菌剤による空間除菌、
〇私の検温とマスク着用、
〇手洗い・うがい・眼球の洗浄
を行ってきています。
 
更に待合スペースでの新聞・雑誌を撤去して、お子様の同伴をせずお一人でのご利用をお願いして遊具・書籍も撤去いたしました。
 
マスクや消毒用アルコール類も品薄になるのを見越して常に一定量の確保を行ってきました。
当店で行うことは、超が付くほどの濃厚接触ですので感染の媒介をすることがあってはなりません。
幸いにもこれまでに感染に関与したことはなかったですが、たまたま保菌・感染者がいなかっただけかもしれず、今後とも気を引き締めて日々の業務に当たっていきたいと思います。


在宅勤務・外出自粛で腰痛が急増!!

緊急事態宣言が解除されたものの、テレワークが定着して在宅時間が増加、積極的に外出するのをためらうことが多くなっている現在、明らかに皆さんの体に変化が起きています。
「家にいる時間が増えて体重が増え腰が痛くなった」との声をよく耳にします。

  (Martine AuvrayによるPixabayからの画像) 
長年お付き合いをしていただいている方の体格はよく把握していますが、どなたにも腰痛を起こすほどの体重の変化はみられることはありません。
これは多くのところで言われることが原因のようですが、「太りすぎ」「筋肉不足」で腰痛が起きているという誤った解釈から来ています。
家にいる時間が長くなるということは座っている時間が長くなっていて、その分歩いたり身体を動かす時間が少なくなっているのです。座るという体の使い方は大変に負担の多いことなのです。身体の使い方によっては骨格の歪みが蓄積してゆきやがて痛みを覚えるようになります。
通勤の時間で歩くことや会社の中で歩き回ることは、在宅勤務ではほとんどしなくて済みます。一日の大部分を座って過ごすこともあるでしょう。
逆に体を動かしているときは体中の関節を動かしているわけで、そのことが関節の柔軟性を維持しています。少しくらいの歪みがあっても歩くことで解消していくこともあります。
いわゆる自然治癒力というやつです。
ただしいきなり強すぎる動きをしては体がもちませんので、緩い動きから徐々に負荷を増やしていくことが大切です。


安城市 N・Oさん 30歳代 会社員 レデイース整体の声

この方の感想であり、全ての方の結果をお約束するものではありません。
安城市 N・Oさん 30歳代 会社員 レデイース整体の声
 
10代のころから生理不順でした。30代に入りバスターズに通っているうちに、いつの間にか生理が1か月に1回必ず来るようになったと同時に生理痛もいつの間にか緩和していました。
3人目を出産してからも、1年くらいで生理が来ました。2人を出産した際には2年以上空いたので3人目の際は本当に驚きました。
出産後は時間がなく通えなかったんですが、3年がたち産後の歪みがひどくなってきました。
ひさしぶりにおじゃましたら、身体もかたくなっていたり、生理も少し遅れが出ていましたがすぐに来ました。そして体も軽くなった分運動もしやすくなり、少しでも産後太りを解消できたらいいなと思いました。

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