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ブログ : 2019年1月

私の技術を受け継いでください

多くの人に感謝されて必要とされる施術家になりませんか 
私の技術を受け継いで発展してくださる人材を探しています。
腰痛施術を謳う施術院は数多くありますが、本当にきちんと ”対応できる“施術院はほとんどないのが現状です。
それも全身すべてに対応できるところはさらに少数です。
新規の患者さんはほしいが重症の方は憂鬱になり、施術する前から歯がたたない言い訳を考えている。セミナー
をいくつも受けているが何一つ役に立たない。
そのように自分の技術に自信のない施術家さんはたくさんいます。
それは施術家さん本人が悪いのではなく、学んだ技術が粗悪なものだからなのです。
ほとんどが1~2年程度で免許がもらえる学校で、マニュアルを一通り学んだだけにすぎずそんな簡単に人間の
体の不具合に対処できるものではありません。
身体の痛みはさまざまな原因で起こり、その症状は全身のいたるところに出ます。マニュアルを覚えるという発
想では全身の不具合と対峙することはできません。
身体の仕組みを学び多くの症状に接することで多くの不可能を可能に変え、絶望を希望に変えることができる
のです。
 
だからこそ皆さんには感謝され必要とされる一流のプロを目指してほしいのです。どうにもならない体の痛みに
苦しむ多くの方のお役に立てる技術を身につけてほしいのです。

 

目標は高く道のりは結構遠いですが、私が受け継いで充実してきたこの療法をさらに10倍も100倍も発展できる
可能性を秘めています。
競合相手のまったくいない独自の手技で開業4年目にして月商100万円を突破した優れた技術です。皆さんさんに
は5年間で開業を目指してもらい10年目で月商100万円を目標として私のノウハウのすべてをお伝えします。
検査法・施術法はもちろんのこと、心構えや接客法などを余すところなくお伝えします。身につけていただく内容は
膨大で、はっきり言ってハードルは高いです。
でも一度身につけてしまえば怖いものなしと言えます。
関心のある方はお気軽にお問い合わせください。
http://www.youtuu-anjou.com/
0566-55-4508
 
同業の治療家さんを支援するスキルアップ講座もご覧ください。

 
 


緊張型頭痛の方に朗報です

当店の人気メニューに頭痛の施術があります。
専門の病院の検査で原因がなく緊張性の頭痛と診断され、鎮痛剤を処方されて数十年が経過した方が当院の施術
で劇的に回復した例がこれまでに十例近くあります。中には物心ついてから27歳の今まで常に激しい頭痛がな
くなることがなかった方もいます。

皆さん腰が悪い影響で首の骨も歪んでいます。首の骨の2番と4番からは眼を支配する神経が走っていて目の疲
れなどの影響があります。

3番のずれは咬筋に緊張をもたらしこめかみまで硬くなり、三叉神経の眼神経を圧迫することにより神経疲労か
ら頭痛を引き起こすものと思われます。

姿勢の異常や筋肉のツッパリ感など骨格の歪みに共通すると思われる特徴があり、腰から首までの骨格の矯正を
行い、特に頸椎の2~4番の修正と咬筋の弛緩術を行い、顔面頭蓋にある三叉神経の調整を行うことで頭痛が消
滅しています。

術後の経過観察を行い、再発したものに関しては修正を加えることで痛みは消滅しているようです。



特に長年にわたり腰痛などの体の痛みをこらえてきた場合、無意識に歯をかみしめる状態が続き咬筋の筋肉疲労
から三叉神経の圧迫が見られた例もあります。

この場合は原因と思われる腰痛を解消するとともに、その因果関係を説明して歯の食いしばりの癖を予防するこ
とも有効のようです。
(Wikipedia;三叉神経、緊張型頭痛を参照)

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貧血を改善しましょう

【多くの方が苦労している貧血の話】

身体を作り維持するうえで欠かせない血液ですが、身体のすみずみまで酸素を運ぶヘモグロビンが少ない(質が良くない)ことにより健康を害している方が非常に多く見られます。

その結果酸素不足や栄養不足の状態になるようです。昔から鉄分を摂取することで解決を試
みてきましたがどうも今一つ目覚ましい効果が出ていなかったようです。




それは女性は男性に比べて血液の減少が多いため、より効率的に血液を補充する必要があります。
しかし鉄分だけでは血液にはなりにくく、分子構造がよく似ている葉緑素を補いことが貧血改善につながります。
ヘモグロビンと葉緑素の違いはマグネシウムか鉄かだけなのです。
長官の粘膜で造血が行われますが、葉緑素からマグネシウムが外れ鉄に置き換わりヘモグロビンになります。
腸の働きを整える乳酸菌をとりコラーゲンを補うことで健康なヘモグロビンを作り出すことができます。

 それは女性は男性に比べて血液の減少が多いため、より効率的に血液を補充する必要があります。
しかし鉄分だけでは血液にはなりにくく、分子構造がよく似ている葉緑素を補いことが貧血改善につながります。
ヘモグロビンと葉緑素の違いはマグネシウムか鉄かだけなのです。
長官の粘膜で造血が行われますが、葉緑素からマグネシウムが外れ鉄に置き換わりヘモグロビンになります。
腸の働きを整える乳酸菌をとりコラーゲンを補うことで健康なヘモグロビンを作り出すことができます。

その66.「貧血」対策は、鉄、野菜、腸内環境改善 そして「コラーゲン」
生理学博士 久間英一郎 
http://www.ps-corp.co.jp/column/health/n066.html

より引用
 
食事で葉緑素を安定して摂取するのは結構大変かもしれません。そこで手軽に続けられるのに青汁があります。いろいろなメーカーから発売されていて中には乳酸菌が大量に配合されているのもあるようです。そのほかに緑茶や海藻類など多くの食品を組み合わせて飽きが来ないようにするのもいいでしょう。次にコラーゲンですが鶏の皮や軟骨以外にも普通の食品にも含まれているようです。「より効率よくコラーゲンをとるには、調理の後に冷めると身がぷるっと固まる、肉のすじや軟骨のほか「赤身の多い硬い肉、皮が厚い魚には比較的コラーゲンが多い」と、ニッピのバイオマトリックス研究所の小山洋一主任研究員は言う。」

日経ヘルス 「髪や爪にも効果 コラーゲン、そのとり方はNG 」より引用
https://style.nikkei.com/article/DGXNASFK1402I_U2A111C1000000?channel=DF260120166503

食品の形で取り入れることで健康な体を手に入れましょう。

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