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ブログ : 2019年6月

出産までをサポートしています。

(※人間の体の不具合には様々な原因が考えられますので、以下の内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。)
現在妊娠6ヶ月で坐骨神経痛を発症したYさん。
激しい痛みに耐えきれずご来店ですが、もちろん鎮痛剤
など服用できませんし歩くのもつらいご様子です。

幸いなことに安定期に入っていますので、おなかに負担を
かけない手段で施術を進めることにしました。

仕事も立ち仕事を出産間際まで続けるとのことで、万全の
態勢でサポートしています。



    (kike_cool2によるPixabayからの画像 )

当初は週2回の頻度でスタートした施術も、本日7回目のご
来店では3週間の間隔をあけられるまでになってきました。

とは言っても多少の不満は残るものの、何とか出産まで乗
り切ってから本格的な手入れを行う方針で一致しています。

何より無事に出産までたどり着き、それまでの間もできる
だけ快適に、この二つを両立するのは至難の業ですが今の
ところは順調に推移しています。



小学生のNさん、 定期的にご来店です。

(※人間の体の不具合には様々な原因が考えられますので、以下の内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。)
小学生のNさん、定期的にご来店です。
「子供が腰痛なんて、もっとしっかりしなさい!!」という
声が聞こえてきそうですが実はそうではないのです。

Nさん、あるスポーツのクラブチームに所属していて、
夢に向かって自分の限界まで挑んでいるアスリートの
卵なのです。

以前「東京はまだ無理だけど、その次はトライする?」
と聞いたら、ニッコリと笑っていました。

もちろん簡単に実現することではないのは自分が一番わ
かっているはずです。

でもその夢に向かって、本当に毎日自分の限界とむき
あってがんがっています。

趣味のレベルのスポーツではなくて、世界を目指すための
トレーニングで時には健康を害することもあるでしょう。

そのためのお手伝いができるのはめったにあることでは
ありません。


Rudy and Peter SkitteriansによるPixabayからの画像)

ほんのわずかな異変の芽を見逃して大きなトラブルに発展
することがないように、心の眼まで総動員してケアしてい
きたいと思います。


股関節痛のYさんのその後

(※人間の体の不具合には様々な原因が考えられますので、以下の内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。)
以前のブログで登場した股関節痛・膝痛のYさん。1週間に1回のぺースでご来店。

毎回のようにうれしいお話を聞かせていただけます。

今回は、気が付いたら寝返りが打てるようになったとのことです。

痛みがあって自分で腰を浮かすことができず、寝返りの時は自分の手で骨盤を動かしていたそうです。

そんな生活を何十年も続けていたので当たり前におなっていたのが、気が付いたら手を使わずに自由に寝返りが打てることに気が付いたとのことです。

おかげで眠りが深くなったこともうれしいと喜んでいます。


  (Flavio NartalloによるPixabayからの画像 )

この眠りの深さについては自律神経がコントロールしていますので頸椎1番の位置が悪いと影響を受けることになります。

また骨格が歪むとその部分の筋肉は無理に費引っ張られて緊張を強いられ、その部分が多くなると自律神経は過緊張になり深い眠りは得られません。

そのようなことも関係しているものと思われます。

一つ一つ体の変化を実感して、思いがけない生活の質の変化を喜んでおいでです。

単に痛みをとるだけではなく楽な体を手に入れることは大切です。
次はNさん、何を報告していただけるかが楽しみです。

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