HOME > ブログ > アーカイブ > 2020年4月

ブログ : 2020年4月

刈谷市 Y・Eさん 40歳代 会社員 レデイース整体の声

この方の感想であり、全ての方の結果をお約束するものではありません。
刈谷市 Y・Eさん 40歳代 会社員 レデイース整体の声
2018年5月から 34回のご利用の方
 
「足の痛みでいろんな病院、整体、カイロに行きましたが目に見えて改善していったのは腰痛バスター安城だけでした。
今は一か月に一回のメンテナンスで不調もなく、以前の、30分歩いただけで痛くて歩けなくなる自分ではなくなり、旅行やお出かけ、買い物も、人と一緒に行って楽しめるという普通のことができるようになりました。
また、骨盤周りの改善からか、以前は生理が32日周期で血の量も安定していなかったのが、28~29日周期になり血の量が安定しました。
生理周期が早くなったことはとてもびっくりしています。
30代より40代になった今の方が健康になったと実感しています。
何より歩ける幸せが得られたこと、本当に感謝しています。」
 
【カイロイズム腰痛バスター安城より】
Y・Eさんは椎間板ヘルニアの手術をしたもののかえって悪化したとのことで当店をご利用になりました。
かなり深刻な状態まで進行していて初回は満足に歩くこともままならないご様子でした。
ご来店のたびに症状の改善が見られほぼ安定した状態までこぎつけました。
そこでさらに上を目指して反り腰の改善に着手した結果を書いていただいています。
女性の反り腰は婦人科系のトラブルに深い関係があります。


西尾市 40歳代 会社員 Y・Oさん


*この方の個人的な感想でありすべての方の結果をお約束するものではありません。
〇産後、生理痛がひどくなったが、通っていると頭痛・腰痛がなくなり、生理痛がひどくなったことすら忘れていたが、自分の生理周期と通院のタイミングが空きすぎると頭痛がしたりするので定期的に通っているから良くなっているんだと実感する。
 
〇冷え性が治った。
 
〇ストレートネックで(スマホ見過ぎで)頭痛がひどかったが治った。
 
〇太っていて、寝る時に腰が浮いていたり、リラックスした態勢で寝られないのは仕方ないと思っていたが、反り腰がひどいためで、自分で見気づかずあきらめていたところを治してくれる。
 
〇通院し始めた時はもみかえしで今まで痛くなかったところが痛くなった。
途中で辞めずに通い続けて体調が保たれてる。




レデイース整体の声 N・Nさん

*この方の感想であってすべての方の結果をお約束するものではありません
【安城市 会社員 40代 N・Nさん】
 
声:長年お世話になっていますが、今年に入り、二点変化がありました。.
  •   ①生理周期が短くなった。
  •   ②卵巣痛が減った
  •   ①は遅いと40日くらいの周期になりました。
  •   ②は痛みはあるのですがかなり弱くなったと思います。
  •    また回数も減りました。
 

N・Nさんは1枚目の声を補足する形で2枚目の声をお寄せいただきました。
ご自分の体調に客観的に・注意深く向き合っておいでになり、大変参考にさせていただいております。
私には体験できない女性の体の仕組みを少しでも理解するためには貴重なお話です。
 
「こちらにお世話になって、もう一年くらいになります。首の痛みから始まって腰痛・右肩の調子についてと幅広くみてもらっています。
最初は周期が3日ほどの間隔で通っていたのが今では2週間から4週間の間を前後しています。その期間は大体自分の生理周期に関係しています。

毎回、生理が始まる時は身体のこわばりがあるので、その前後にほぐしてもらうと、そのこわばりや腰痛が少し緩和され、身体の動きが軽くなります。
生理周期に自分の体調変化が絡むことが最近は分かってきたので、その波が少しでもわかることは自分の体と付き合っていくのにとても大切なことだと思います。

いずれ、更年期障害も出てくるかと思うので、今はしっかりと自分の身体のメンテナンスをしながらうまく付き合っていきたいです。
先生にはいつも体の不調を親身になって聞いていただきとても助かっています。
本当に感謝しかありません。」


 N.Nさんは‘19年3月からお越しいただいていて、1年間で40回のご来店です。(2020年4月18日現在)
最初は肩.首.腰痛の手入れでお越しになっていて、特に反り腰・婦人科に特化した施術ではありませんでした。
反り腰・婦人科の施術内容がほぼ固まったことを受けて、内容の説明を行い施術を導入してからの変化の様子を書いていただきました。


在宅勤務で腰痛を起こしている方へ

*緊急企画 コロナ肺炎に負けるな*

   (Jeff KlugiewiczによるPixabayからの画像 )

この数日間で気になっている事があります。
感染症の流行で在宅勤務や在宅時間が増えたことにより、腰痛を起す方が増えているようです。
ホームページの検索件数でも関連する内容が非常に多く読まれていて、問題を抱えている方が多いことが実感できます。
話を聞いてみると環境が必ずしも適していない場所で作業を長時間続けている場合が多いようなのです。

ご自宅に書斎などの事務用のスペースが確保できている方はそう多くないと思われます。
ダイニングテーブルやリビングルームのテーブル、炬燵の上などでの作業は短時間ならなんとかできても長時間続けることは体に大きなダメージを与えます。

ふさわしくない環境に体を合わせることで骨格には無理をさせることになり、やがて限界を超えた時に腰痛などの不具合を起こすことになります。
正しい姿勢で座ることはそのくらい大切で、腰痛は生活習慣によって引き起こされていると言っても過言ではありません。

もちろん椅子の座り方の問題なのですが、椅子の構造の問題、椅子と机の関係、ひじ掛けや背もたれの問題など多岐にわたる内容です。
そこでこれまでにまとめてきたデスクワークにおける座り方や椅子と机の考え方をご紹介します。

腰を痛めないために、これ以上悪化させないために抑えておきたいポイントは次のとおりです。
 
 低すぎるテーブル・イスは注意が必要です 
https://www.youtuu-anjou.com/blog/entry/post-322/  
 
座るだけで腰痛になる椅子もあります   
https://www.youtuu-anjou.com/blog/entry/post-317/  
 
体に合わない椅子のひじ掛け    
https://www.youtuu-anjou.com/blog/entry/post-283/   
 
座椅子は使い方を間違えると腰痛の原因になります     
https://www.youtuu-anjou.com/blog/entry/post-194/  
 
ほとんどの女性がやっている横座り・お姉さん座り    
https://www.youtuu-anjou.com/blog/entry/post-192/index.php
 
 脚を組んで座る 
https://www.youtuu-anjou.com/blog/entry/post-178/
 
これらは予防として取り入れていただくもので、すでに痛みが出ている場合の治療効果は期待できません。
症状が深刻な場合はご来店いただき調整を行います。この時に骨格の特徴から見えてくる身体の使い方の問題点をご説明させていただきます。

もう一つ、誰にでも共通して当てはまる最強の腰痛対策があります。
それは、”歩くこと” です。
一般的には一日に10,000歩と言われていますが時間が取れるのであればもっと歩いてもいいでしょう。
目安としては1時間半くらいになると思いますがあまりこだわることもないと思います。
これは確かに効果があると思いますが、なかなか時間が取れないという方にお勧めの方法があります。
いつもの出勤時間を自宅の周辺を歩きそれから自宅勤務に移るのはどうですか。
自宅モードから勤務モードに気分を切り替えることで仕事の効率も上がります。
勤務終了も同じく自宅周辺を歩きましょう。
考え方としては、座る時間をできるだけ減らすことです。
よくない座り方をしている場合やすでに腰痛がある方は座るだけでゆがみは進行します。
軽い歪みのうちは軽い運動や歩くことで自然治癒力が働き修復が可能です。
ですからまとめてたくさん歩くよりも、30分~1時間おきに5分くらいの体を動かす時間も取り入れましょう。
(この項目は4月19日に加筆しました)
 
お問い合わせは簡単なことでしたら電話でもお受けいたします。
0566-55-4508までどうぞ。
 
WEB予約をご利用ください。
https://c6410.jp/kakoikomi-rsv/?param=MTMzMDMzMDEsMWIwZjczZTkzYzQyZmJiNTJjMmM5ZDUzMTkxOWI0ZDQ%3D
 
尚、すでに経済的に打撃を受けていてきちんとした施術を続ける余裕がない方には
緊急企画の定額制コースもご用意しています。
併せてご検討ください。
コロナ肺炎に立ち向かいましょう。

当店は店内の除菌を念入りに行っております。
 

 


1

« 2020年2月 | メインページ | アーカイブ | 2020年5月 »

このページのトップへ