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ブログ : 坐骨神経痛

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なおこの内容は全ての方の結果をお約束するものではありません。

 

 

仕事をしないのが一番の健康法と言っていたけれど・・・

椎間板ヘルニアと坐骨神経痛でほとんど歩く事ができない状態でご来店になったIさんは、半年余り、15回ほどの来店の結果めでたく回復して日常生活には何一つ支障のないところまでになりました。それでも来れば楽になるので一ヶ月に一回の定期メンテナンスを行なっています。


 これまで大変な重労働を続けてきたこともあり、定年を迎えたタイミングで一切の就職を終えてました。完全な自由の身となって約半年間、事あるごとに体を動かすように提案を行ってきたのですが、先日の来店ではやや戻り気味の兆候が見られました。痛みまでは出ていないようですが、体全体にハリが出てきてこれは危険なシグナルです。ご自分でも意識して歩くなどの体を動かす努力はしているようですが、夏の暑い時期には運動量が少なくなるのは無理もありません。


 体が楽になったことで「仕事をしないのが1番の健康法」と冗談を言っていたくらい安心していたようです。半日だけのパートの仕事を探していたのですが、やはり悠々自適の誘惑には負けてしまっていたようです。とは言っても体の張りや硬さは自覚しているようで、そのことを指摘したときには思い当たるようにしていました。そこで前回と今回の違いを説明して、けっして安心できるレベルではないことをお伝えしました。


 まず体全体が硬くなっているのだけれど、それは骨盤の歪みが増えていて背骨も同じレベルで歪んでいること。その結果として坐骨神経痛と椎間板ヘルニアは痛みが出る直前まで悪化していること、などをお話ししました。この方の来店のきっかけになった激しい痛みの記憶があって、少しくらいの事では痛みとして認識しないようです。ですから異常を感じた時はすでにかなり症状は進行していて、回復までには少し時間をかけることになります。ただ最初と違っていることは、最初は経済的に現役だったので健康のために予算をかけられたのに対して、今は安定した収入は限られるので生活を気にしながらの来店になり、場合によっては必要な施術ができなくなる場合もあります。


 社会に出てからは生活のために自分の時間を犠牲にしてきて、初めて自由に時間を使えるようになり解放感に浸るあまり表題の「仕事をしないのが一番の健康法」を忠実に守りすぎたようです。これまでは生活のために時間を割いてきたものを、これからは自分の健康のために仕事や趣味を続けて行きませんか。無理をしない程度で、いい意味で緊張感を忘れないために時間を使ってください。

なおこの内容は全ての方の結果をお約束するものではありません。

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対応症状:腰痛・重症腰痛・反り腰・ぎっくり腰・坐骨神経痛・膝痛・肩痛・産後骨盤矯正・ハイアーチ・椎間板ヘルニア ・首痛

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手足の冷えを克服しました

その方は約一か月ほど前にお知り合いからの紹介でご来店になりました。主訴はお尻から太ももにかけての痛みと首の痛み、両手足の冷えでした。骨盤と背骨の状態から坐骨神経痛の疑いがありました。お話を聞いてみるとそれよりも深刻なのが手足の冷えのようで、記憶では物心がついたころから冷えがあったとの事で夏でもしもやけに悩まされていたとのことです。何気なく手が他の方に触れるとあまりの冷たさにかなり驚かれるのが辛いとのことです。事実、その日外気温はかなり高く体はそれなりの温かさなのですが足先に触ると、先刻より続いている施術で汗ばんでいる私の手には実に心地よいほどの冷たさでした。この冷え方では冬は大変ですね。


この場合、自律神経によるものと中枢神経・末梢神経の障害のどちらかかと思われますが、指先に限定されているところを見ると頚椎5〜7と腰椎5の関与を疑いました。これに関しては首の痛みとお尻の痛みとリンクしていて、きわめて可能性が高いと思われました。7日間の施術間隔でスタートして2回目にはかなり症状が軽くなってきています。枕のアドバイスなども効果につながったものと考えます。


施術は進み5回目の施術の際に、指先の冷え方は体のほかの部分の温度とほとんど変わらないところまで改善して、長年の手足の冷えと決別した瞬間です。手の指は頚椎の5〜7番、足の指は腰椎の5番をそれぞれ調整することで毛細血管の緊張がとれて血行が改善されるものと思われます。当店の施術はこのように狙った脊柱だけをピンポイントで、しかも繰り返し調整することが可能です。さらに腰椎5 ~仙骨間の調整も自在に行えるので下肢神経の障害に適した技法と言えます。


施術の途中で何度か手や足に血が流れていく感覚があったようで、そのあとにほんのりと温かくなっていったようなのでその時に神経障害が解消されていたようです。多くの方が苦しむ手足の冷えは当店ではこのような方法で対処しています。

なおこの内容は全ての方の結果をお約束するものではありません。

 

坐骨神経痛とは一生付き合う?

 ご来店のお客様の質問で多いのは「坐骨神経痛は一生付き合っていくしかないと言われた」というものです。それもかなりの数に上ります。確かにあの辛い痛みが一生なくならないとしたら恐怖ですよね。さも不安そうにお聞きになる気持ちが痛いほどわかります。


 多分その方が行った治療院では坐骨神経痛とは一生付き合っていくしかないことなのです。特に何をするでもなく鎮痛剤とシップを処方するだけで終わりになりますが、それが世間の常識と言わんばかりに診断を下すのはいかがなものかと思います。でもご安心ください。大部分の坐骨神経痛は一生付き合う必要なんてないことは当店のお客様を見ていれば分かります。数回の施術で解決する方から多少時間はかかっても着実に解決に向かう方まで様々ですが、一生付き合うなんてそんなことはありません。


 そもそも坐骨神経痛の仕組み自体はそんなに難しいことはなく、よほどのこじれた状態でなければさほど問題ではありません。ですからちょっと見ただけですぐに匙を投げるようなことはしていません。大部分の方は3〜5回程度で順調に回復していくのですが、中には教科書通りの施術では効果が現れないことがあります。通常とは違う何かがあって回復を妨げているのですが、ここからが当店の本領を発揮するところです。その何かが、例えば首や背中の事もあり、足首や膝の事などの骨格の事がある。あるいは生活習慣の事や使っている寝具・まくら・いすなどの家具の事もあります。


 それらを一つ一つ試しながら消去してゆく行程に入ります。身体の歪みの特徴から推測して一番可能性の高そうなことから始めていきます。例えば首や背中の強い歪みは脊柱全体が同じように歪みが伝わっています。膝の変形や偏平足・甲高があると足の長さが左右で違いますので骨盤も高さが変わります。寝具の硬すぎ・柔らかすぎや枕の高すぎ・低すぎも脊柱の変形を起こします。座っている椅子が適切かどうかも大きな要素です。


 考えられる限りの原因を探って、何としても答えを探し出すのがカイロイズム腰痛バスター安城流の施術方法です。どうしても効果がないときには次回までの宿題で、その間に改善策を考えて来ます。


 お客様から聞こえてくる治療院側の言訳は「高齢だから」「体重が重すぎる」「筋肉量が不足している」「運動不足」「一生付き合うしかない」などでしょうか。中には治療らしきことは何もしていないのに「様子を見てください」ということも。今まで様子を見て受診しているのにこれ以上様子を見てどうなるというのでしょう。当店は口が裂けてもこのような言い訳はしません。 

 

こむら返りはなぜ多い?

 

 お客様からのリクエストで非常に多いのが、こむら返り・すねやふくらはぎの痛み・痙攣です。ただみんな寝ている時などに一時的に起きているのでそれほど深刻ではなく、ためしに言ってみた、治ればめっけものという感じでしょうか。中には一晩中攣るので熟睡ができないという深刻な状態の方がおいでになり、こむら返りなどと呼ばれています。このような方の痛いという部分に触れてみると何もしていなくても硬く張った状態になっています。


 この話の時によく言われるのが、体内の電解質のバランスが崩れているというものですが、ふくらはぎや脛だけに起きるというのが説明がつきませんよね。全身の至る所に起きるのならばそうかもしれませんが、特定の部分だけに起きるのであればほかの原因を疑った方がいいでしょう。


 その状態で強く走るなどの激しい運動をした場合に強いこむら返りが起きて筋肉が損傷すると肉離れなどと呼ばれていますが、この筋肉の損傷は医療行為になり強いこむら返りが起きて筋肉が損傷すると肉離れなどと呼ばれています。この筋肉の損傷の対応は医療行為になりますので関与しませんが、その原因となっている筋肉の張りは腰椎の手入れにより改善することが多いのです。肉離れは長引くことが多いようですが、根本的な筋肉の張りを解消しないで筋肉の損傷だけの手当では当然のことと言えます。ですから筋肉の損傷に先立って張りを解消するのが物事の順番です。


 つまり現実的な理由として腰椎・仙骨の関与があげられます。腰椎・仙骨からは下肢のヒラメ筋・腓腹筋・長腓骨筋・前脛骨筋などを支配する神経が分岐していて、歪んだ骨に神経が接触した結果神経障害を起こします。これが強い張りの正体で坐骨神経痛の一種といっても差し支えありません。

 

 寝ている時に痙攣が多発するのは、寝た姿勢が背骨を変形させるまで悪化しているためです。正常な骨格であれば柔軟に変化できるはずですが、それすらできないところまで骨盤と背骨の歪みが進行しているのです。寝ていても座っていても歪まない骨格を維持することが大切です。腰の手入れでこむら返りを予防しましょう。

 尚、この内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。

 

妊娠中は坐骨神経痛になりやすい

妊娠中の、特にお腹が出てきた頃からが坐骨神経痛を起こすことが多いようです。当店にもよく妊娠中期以降のお腹の大きい方がご来店になります。最初は四苦八苦しながらの施術でしたが、実績を積むにつれて妊婦整体独自の施術法を工夫して、今では安心してお越しいただけるレベルになりました。

 分娩に備えて骨盤が変化していて、それまで腰痛がなかった方でも反り腰により坐骨神経痛は起こり得ます。さらにかねてより腰痛持ちだった方は可能性が高まります。反り腰の歪みと腰痛の歪みの合計により複雑な症状になっています。

 お腹を圧迫しないようにするのでうつ伏せにはなれませんが、横向きでうつ伏せと同等の効果を得られる工夫をしてきました。お腹の状況と神経痛の痛みをモニターしながらの施術ですので通常に比べて効果は劣りますが、焦らずに素早くをモットーにしています。

 もう一つ気をつけていることは、妊娠後期は骨盤が開いたいわゆる反り腰の状態なのですが、これは分娩に備えた準備段階に入ったということなのです。しかしこの事が坐骨神経痛を引き起こしていて、その両者の落とし所を探る作業でもあります。坐骨神経痛は完全に制圧したけれど骨盤が開いていなくて、難産の末に帝王切開になってしまったのでは申し訳ないのです。

 骨盤の開きは維持した状態で出産を乗り切ってほしい、その辺りのぎりぎりを狙って微調整をしていて、これまでの成績はみなさんが安産で終えられています。

 補足ですが、これまでに一件だけぎっくり腰の方がいましたが、無事出産を迎えて今は定期的にメンテナンスを続けています。このようにマタニティー整体は当店の得意な分野のひとつです。

尚、この内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。


こんな症状も関係があります:下肢静脈瘤

当店では骨格矯正を行う整体院ですが、骨格矯正は関節の痛みを取る以外の効果があります。全部で24個ある脊柱からは、全身の働きをコントロールする神経が分岐しています。骨盤が歪むことで背骨も歪むとそ子から部bb記している神経が障害を起こして痛みや痺れなどの違和感を覚えます。このシリーズではそんな症例をご紹介します。

腰椎部分の神経を調整することで下肢静脈瘤に施術効果が期待できます。以下、専門用語が続きますので、ご不要の方は読み飛ばしてください。(*印からお戻りください。)

 腰椎の2番~仙骨4番からは坐骨神経をはじめとして大腿神経・脛骨神経などが分岐していますが、これらの神経は大伏在静脈や小伏在静脈部分を支配しています。

 大伏在静脈は主に大腿・下腿の内側を上行していて、小伏在静脈は外側後面を上行しており、動脈によって下肢の末端まで運ばれた血液を心臓に戻す役割を担っています。この時に重要なのがふくらはぎの収縮によるポンプアップ効果と静脈弁による逆流防止効果です。歩く時などにふくらはぎが収縮して静脈血を上方に還流せせるのですが、そのままだと液体の血液は上行できません。そこで重要なのが静脈弁で逆流を防ぐことです。

 大伏在静脈で10個~20個、、小伏在静脈で6個~12個の弁が血液の逆流を防いでいます。ところが骨盤の歪みにより腰椎(2番~仙骨4番)も歪んで分岐している神経を障害することでそれらの静脈に存在する静脈弁が機能しなくなり、静脈瘤が発生します。

 外科的な処置としては、軽度のものですと弾性ストッキングで膨らんだ瘤を圧迫して弁の機能の回復を試みますが、重症になり痛みが強くて歩行に支障が出るときには問題の血管をストリッピングにより取り除く手術をすることになります。ところが再発防止のために血管造影剤により血管をくまなく調べて広範囲に取り去る必要があり、かなり身体への負担の大きい手術のようです。瘤はなくなっても痛みだけが残って居ることもあるようです。

 (*読み飛ばした方はここから続けてお読みください)

 当店ではこの症状は、坐骨神経痛の一種として扱っています。つまり、腰痛の手入れを普通にするだけで、そのおまけとして下肢静脈瘤の対処になっています。何一つ特別なことはしませんので、ぜひ一度、安心してお試しください。


尚、この内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。

 

ギックリ腰や坐骨神経痛まで行った症状が、一回の施術で収まると思わないでください

 かなりの頻度でギックリ腰や坐骨神経痛の方が来店されますが、たまにですが初回の施術で治ってしまったと安心する方がいます。本当に治っているのなら大変結構なことなんですが、残念ながらギックリ腰や坐骨神経痛になるのは腰痛が重症化しているからなのです。長い時間をかけて体の歪みはかなりの状態になっています。場合によっては一生うまく付き合ってくださいなどと言われてしまうほどの状態なのです。

 当店では施術終了時に最終確認をして、改善されたことを自覚していただきますが、その時に必ず「すぐ元に戻りますから安心しないでください」と説明して次回の予約日程を決めてお帰りいただきます。ところが施術前に比べて非常に楽な状態になっているためか、次回の日程を未定のままにしてお帰りになる方が一定数います。確かに一回でも少ない回数で治ればそれに越したことはないのですが、これまでに何度も繰り返してきた経験から戻ることを説明しているのです。

 そして案の定、だいぶ時間がたってから再来店されることに。しかも完全に元に戻っていて、また最初からやり直しになります。一回分の料金が無駄になって、しかもまた痛い思いをしてしまいます。いかにももったいないのです。

 くれぐれもご来店の時には次回の日程を考えておくことをお勧めします。それまでの長い腰痛との戦いを考えると、そんなに簡単に解決できる状態ではありません。

尚、この内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。

 

甲高の足(ハイアーチ)と腰痛

 当店ではこれまでに甲高の足(ハイアーチ)がもたらす腰痛について独自に研究を行ってきました。2016年ころから足に関する書籍を取り寄せ勉強を始め、2017年5月にはそれまでの成果をまとめて施術に取り入れてきました。事の始まりはそのころ来店していた方の腰痛があまり芳しくない状態が続き、原因を探っていくうちに足の甲の高さが左右で違うことに気が付き、関連を疑ったことにあります。足の甲の高さの差はそのまま骨盤の高さの差にもなりますので、それだけで腰痛を発症してもおかしくありません。高い位置にある骨盤は外方に変位することで高さをそろえることになり、その時点ですでに変形しています。

 さらに脛の骨(脛骨)が外転しますので大腿骨を介して骨盤は後方に変位します。ただし骨盤は右の骨盤は前方変位していますので打ち消しあって変位は少なく、左は後方変位をしていますので強い変位になります。このように両足がハイアーチの場合は左の骨盤が主導する骨盤の変形になるようです。

 ハイアーチと偏平足が両方あるときはその分だけ高低差が大きくなり、より強い骨盤の変形を起こします。

 このように骨盤以外に原因がある場合、骨盤の手入れをしても効果がなく症状の悪化を続け、ギックリ腰や坐骨神経痛などの重症の腰痛に進行することが多くなります。

ハイアーチや偏平足は原因は不明とされていて、遺伝的要素も疑われています。ただ立った時の体重を小指側にかけているとハイアーチに、親指側にかけていると偏平足になりやく、捻挫などもハイアーチのもとになります。

 当店ではハイアーチと偏平足がもたらす腰痛の骨格矯正に取り組んでいます。

 

 

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