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豊田市  ギックリ腰 K・Iさん 40歳代 会社員 男性

<ギックリ腰のお客様 喜びの声>

豊田市 K・Iさん 40歳代 会社員

!!!!今では定期的にメンテナンスとして通っています!!!
10年ほど前から腰痛があり、疲れが溜まると
特にひどくなることがしばしばありました。
そんなある日、町内の行事で朝からたち作業をして
いると、夕方には立っていることすら出来なくなり
そのとき一緒にいた知人から腰痛バスターを紹介され
施術を受けました。
その後、お陰様で腰は勿論ですが、首、膝とみて
頂き、今では定期的にメンテナンスとして
通っています。 
<症例>
主訴:腰の痛み(腰椎部分)、首の付け根の部分の痛み、
   
触診:頚椎6~7、軽度の左旋回のぎっくり腰,腰椎1~5左変位
 
 
施術内容:頚椎6~7を修正、腸骨左を内方前方・右を外方前方
     腰椎1~5を修正、ぎっくり腰を中心に施術
     腸骨の歪みが大きいため、仙骨をはじめ腰椎の捻じれ
     につながり痛みが出た。
 
     5回目(約1ヵ月経過時)左膝に痛みを訴える
     腰椎の影響を受けて両膝廻りりの炎症が進行して
     いた模様。
 
     腰痛の痛みに隠れていたものが、腰痛が収まってきた為に
     顕在化したものか。
     腰椎の影響による筋肉と靭帯の張りを解消するとともに、
     膝関節の調整を行なう。
 
     9か月経過後、四十肩の兆候が見られ経過観察中。
     進行が速いようであれば施術頻度を上げて
     対処の必要あり。
 
施術効果:比較的早期に対処できたため大事には至らず済んだ。
     あと2~3日先延ばしをしていたら、悪化していた
     可能性大。
     早期の手入れが早期回復の早道です。
 

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ギックリ腰の影響であなたの背骨はどうなっているのでしょう

多くの症例を見ている ”あなたのかかりつけ” が驚きの報告!!

骨盤が前後・左右・上下と複雑に歪んでいるギックリ腰ですが
その影響で背骨もまっすぐではいられません。
 
土台が捻じれて傾いているにもかかわらず上を向いていなくてはならず、
各関節の可動性いっぱいまで動くことで身体全体の柔軟性は失われ、
「最近身体が硬くなった」と感じる方が多くなります。
ここまで来ればストレッチをやってはいけないことはお分かりになりますよね。
無理に動くことは更に歪みを増やすだけです。
腰椎4~5番は湾曲を強くして骨盤の後傾をカバーしますが、その結果
椎間板の髄核が押し出されて椎間板ヘルニアを発症します。
 
左右・上下のズレをカバーするために、背骨が横方向に湾曲しますが
その結果脚の神経を圧迫して坐骨神経痛を、腸の神経を圧迫して便秘を発症します。
この形状が長期にわたって続くと脊柱側弯症に発展して、左右の肩の高さが違うことになります、肩こり・首の痛み・頭痛・めまい・吐き気なども現れます。
 
ギックリ腰の痛みが時間とともに収まって、治ったと思うのは大間違い!!
次のギックリ発作に向けてカウントダウンを始めています。 (@Д@;
次の発作はよりパワーアップしてあなたを襲います。
 
痛くなってから・・・ではなく、痛みが収まっている時こそ手入れのチャンスです。 ガーン
 
ご予約・お問い合わせは0566-55-4508 お気軽にどうぞ
貴方のかかりつけ 腰痛バスター安城です

ギックリ腰では骨盤は複雑な変化をしています②

その時骨盤で何が起きているのか。
 
この横方向の歪みは、横座りや腰回しなど骨盤を大きく動かした時にも起こります。
「最近身体が硬くなったから」と言ってストレッチやトレーニングを一生懸命にやって、そのまま動けなくなるのも珍しい話ではありません。
 
腰痛によって仙腸関節の可動性が減少している時に強く動かすと、限界を超えた関節は
炎症が起きさらに動きが悪くなり激しい痛みが起きます。
 
左右にずれた骨盤はその幅が増大してゆきやがて上下の動きも加わります。
 
また左右どちらかの骨盤だけが後方にずれるケースもあります。
この場合も仙骨を含めた骨盤全体は捻じれた形に変形します。
(割りばしの束を両手でねじったイメージです。)
 
骨盤の関節(仙腸関節)は仙骨と腸骨が面でつながっている関節のためにこのような多様な動きをすることになります。
 
前後左右上下すべてが同時に起きている場合もあり、この場合はより深刻な状態になります。
このように一口にギックリ腰と言っても軽いものから深刻なものまで、幅が広い事がお分かりいただけたと思います。
 
詳しくはwww.youtuu-anjou.com/strained_back/
お問い合わせ・ご予約は0566-55-4508迄お気軽に
 
 
 

ギックリ腰では骨盤は複雑な変化をしています

二足歩行をする人間には骨盤の歪みはつきものです。
それは骨盤が後方に傾く事で始まります。
椅子の座り方などの身体の使い方が悪いなど、原因は様々です。
 
次に悪化した状態がギックリ腰です。
第一段階は左右どちらかに回転します。
といってもほんの数ミリ程度のことですが、骨盤周辺では大きな動きになるために
骨盤に付着した筋肉が引き伸ばされて痛みになります。
過去に一度でもギックリ腰になったことのある人は入浴時に裸で足の爪先を見てください。
体幹(胸・おへそ)がつま先まで一直線になっていないと思います。
それが歪みで、自然に治ることはなく、筋肉が歪みになじんでいて痛みを感じなくなっているだけです。
 
時間の経過とともに次の歪みが起きて一段と強いギックリ腰になります。
詳しくはwww.youtuu-anjou.com/strained_back/をご覧ください
お問い合わせ・ご予約は0566-55-4508までお気軽に
 

ギックリ腰 腰痛バスター安城が最も得意としています

 
一年間を通じて最も多く見られる症状がギックリ腰です。
 
先ず最初に腰痛は骨盤が後ろに傾くことから始まります。
これは二本足で立っている人間には避けられないことで
誰にでも起こりうることです。
 
骨盤の後傾がさらに進み、限界を超えると左右どちらかに逃げる動きをします。
その時骨盤と仙骨は複雑に歪み、前後、左右、上下の3次元の動きをしてその影響で背骨も歪むことで全身のバランスをとります。
 
腰や背中は激しく痛み、全身が強張ったように硬直します。
 
しばらくすると、筋肉や靭帯はその形になじんできますので
痛みは薄れてきますが歪んだ骨格が元に戻ったわけではありません。
 
そのように歪んだ状態で日常生活を営んでいる人は大変多く
何かのきっかけで次のギックリ発作を起こします。
 
これがギックリ腰は繰り返すといわれる理由です。
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この痛みが収まった時期が手入れのチャンスなのです。
痛みが激しい時期は、痛みを抑えるための施術が必要です。
痛みが激しくて何一つ手当てができない場合もありますので
ギックリ腰の経験がある方は痛くなる前に手入れをしましょう。 
 
詳しくはhttps://www.youtuu-anjou.com/strained_back/
お問い合わせはお気軽に0566-55-4508まで

ギックリ写真.jpg
 

お客様の喜びの声と症例

お客様の声
安城市 会社員 50歳代 女性
 
一度ひどいギックリ腰をし、接骨院でのScan_藤田千春.png電気治療と毎日の湿布で治ったのか、
月日が経ち忘れるようになりました。
 
気を付けてはいたものの、二度三度と
ギックリ腰です。
 
よく人が言う ゛癖になる“ ってこれだ
と思いました。
 
不定期に起こる首の痛みにも悩んでいた
ので、インターネットからカイロイズム
を知り腰痛バスターさんにたどり着き
ました。
 
最初の日、腰を曲げて来院しましたが、
帰り道には足取りも軽く、買い物も
できました。
 
首の痛みはむち打ちだと分かり、頭痛薬が
手放せなかったのが飲まなくて済んでます。
 
骨格の歪みはけがのように自分の目では
分かりにくく、足腰の痛みは筋肉のなさと。
年齢によるものだと思い込んでいました。
 
将来今以上の症状があることは明らかです。
もう少し自分の身体を大切に使っていこう
と思います。
 
毎回汗だくで治療して頂き感謝しつつも、
私は痛みが薄れスッキリでき、申し訳ない
程です。(笑い)
 
 
<症例集>
ギックリ腰と坐骨神経痛のお客様
 
主訴:右の腰の痛み、大腿部のしびれ、頭痛、
   肩甲骨周辺の痛み
 
問診:ムチ打ち経験はなし(その後2年前に
軽いむち打ちの経験に訂正)
5年ほど前から3回のギックリ腰
自律神経系にも問題がある様子。
 
触診:全身の筋肉量の不足、ムチ打ちの影響と思われるが
   強く複雑な全身の歪みがあり、これでは非常につらい状態と思われる。
   体幹の全てが歪んだ状態。重症の部類。
 
施術経過:4~5日の間隔で施術を開始。
   当初はムチ打ちとハイアーチを中心に処置を行う。
   頸椎1番(環椎)左に変位して自律神経の不調の原因か
   4回目からは7日間隔の施術に拡大し、次第により広げてゆく。
 
   頭痛、めまい、吐き気、肩こりも収束し坐骨神経痛と肩甲骨周辺の痛みもおさまり、薬なしでも生活に支障をきたさない程度まで回復。
 
   
 
評価:長い期間体調不良が続き体力が落ちていました。
   筋肉量が少なく骨格を維持するのがやっとの状態です。
   頭痛やめまいなどの神経症状を抑えるために、ムチ打ちの処置から開始。
   またハイアーチもかなり強めの症状で、骨盤を後傾していたために腰痛が悪化していた。
   両者とも程なく安定し体力の回復を待ちながら施術をすすめている。
   
体調に波はあるものの経過観察期間を過ごしています。

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