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安城市 N・Oさん 30歳代 会社員 レデイース整体の声

この方の感想であり、全ての方の結果をお約束するものではありません。
安城市 N・Oさん 30歳代 会社員 レデイース整体の声
 
10代のころから生理不順でした。30代に入りバスターズに通っているうちに、いつの間にか生理が1か月に1回必ず来るようになったと同時に生理痛もいつの間にか緩和していました。
3人目を出産してからも、1年くらいで生理が来ました。2人を出産した際には2年以上空いたので3人目の際は本当に驚きました。
出産後は時間がなく通えなかったんですが、3年がたち産後の歪みがひどくなってきました。
ひさしぶりにおじゃましたら、身体もかたくなっていたり、生理も少し遅れが出ていましたがすぐに来ました。そして体も軽くなった分運動もしやすくなり、少しでも産後太りを解消できたらいいなと思いました。

刈谷市 Y・Eさん 40歳代 会社員 レデイース整体の声

この方の感想であり、全ての方の結果をお約束するものではありません。
刈谷市 Y・Eさん 40歳代 会社員 レデイース整体の声
2018年5月から 34回のご利用の方
 
「足の痛みでいろんな病院、整体、カイロに行きましたが目に見えて改善していったのは腰痛バスター安城だけでした。
今は一か月に一回のメンテナンスで不調もなく、以前の、30分歩いただけで痛くて歩けなくなる自分ではなくなり、旅行やお出かけ、買い物も、人と一緒に行って楽しめるという普通のことができるようになりました。
また、骨盤周りの改善からか、以前は生理が32日周期で血の量も安定していなかったのが、28~29日周期になり血の量が安定しました。
生理周期が早くなったことはとてもびっくりしています。
30代より40代になった今の方が健康になったと実感しています。
何より歩ける幸せが得られたこと、本当に感謝しています。」
 
【カイロイズム腰痛バスター安城より】
Y・Eさんは椎間板ヘルニアの手術をしたもののかえって悪化したとのことで当店をご利用になりました。
かなり深刻な状態まで進行していて初回は満足に歩くこともままならないご様子でした。
ご来店のたびに症状の改善が見られほぼ安定した状態までこぎつけました。
そこでさらに上を目指して反り腰の改善に着手した結果を書いていただいています。
女性の反り腰は婦人科系のトラブルに深い関係があります。


西尾市 40歳代 会社員 Y・Oさん


*この方の個人的な感想でありすべての方の結果をお約束するものではありません。
〇産後、生理痛がひどくなったが、通っていると頭痛・腰痛がなくなり、生理痛がひどくなったことすら忘れていたが、自分の生理周期と通院のタイミングが空きすぎると頭痛がしたりするので定期的に通っているから良くなっているんだと実感する。
 
〇冷え性が治った。
 
〇ストレートネックで(スマホ見過ぎで)頭痛がひどかったが治った。
 
〇太っていて、寝る時に腰が浮いていたり、リラックスした態勢で寝られないのは仕方ないと思っていたが、反り腰がひどいためで、自分で見気づかずあきらめていたところを治してくれる。
 
〇通院し始めた時はもみかえしで今まで痛くなかったところが痛くなった。
途中で辞めずに通い続けて体調が保たれてる。




レデイース整体の声 N・Nさん

*この方の感想であってすべての方の結果をお約束するものではありません
【安城市 会社員 40代 N・Nさん】
 
声:長年お世話になっていますが、今年に入り、二点変化がありました。.
  •   ①生理周期が短くなった。
  •   ②卵巣痛が減った
  •   ①は遅いと40日くらいの周期になりました。
  •   ②は痛みはあるのですがかなり弱くなったと思います。
  •    また回数も減りました。
 

N・Nさんは1枚目の声を補足する形で2枚目の声をお寄せいただきました。
ご自分の体調に客観的に・注意深く向き合っておいでになり、大変参考にさせていただいております。
私には体験できない女性の体の仕組みを少しでも理解するためには貴重なお話です。
 
「こちらにお世話になって、もう一年くらいになります。首の痛みから始まって腰痛・右肩の調子についてと幅広くみてもらっています。
最初は周期が3日ほどの間隔で通っていたのが今では2週間から4週間の間を前後しています。その期間は大体自分の生理周期に関係しています。

毎回、生理が始まる時は身体のこわばりがあるので、その前後にほぐしてもらうと、そのこわばりや腰痛が少し緩和され、身体の動きが軽くなります。
生理周期に自分の体調変化が絡むことが最近は分かってきたので、その波が少しでもわかることは自分の体と付き合っていくのにとても大切なことだと思います。

いずれ、更年期障害も出てくるかと思うので、今はしっかりと自分の身体のメンテナンスをしながらうまく付き合っていきたいです。
先生にはいつも体の不調を親身になって聞いていただきとても助かっています。
本当に感謝しかありません。」


 N.Nさんは‘19年3月からお越しいただいていて、1年間で40回のご来店です。(2020年4月18日現在)
最初は肩.首.腰痛の手入れでお越しになっていて、特に反り腰・婦人科に特化した施術ではありませんでした。
反り腰・婦人科の施術内容がほぼ固まったことを受けて、内容の説明を行い施術を導入してからの変化の様子を書いていただきました。


在宅勤務で腰痛を起こしている方へ

*緊急企画 新型コロナ肺炎に負けるな*

   (Jeff KlugiewiczによるPixabayからの画像 )

感染症の流行で在宅勤務や在宅時間が増えたことにより、腰痛を起す方が増えているようです。
ホームページの検索件数でも関連する内容が非常に多く読まれていて、問題を抱えている方が多いことが実感できます。
話を聞いてみると環境が必ずしも適していない場所で作業を長時間続けている場合が多いようなのです。

ご自宅に書斎などの事務用のスペースが確保できている方はそう多くないと思われます。
ダイニングテーブルやリビングルームのテーブル、炬燵の上などでの作業は短時間ならなんとかできても長時間続けることは体に大きなダメージを与えます。

ふさわしくない環境に体を合わせることで骨格には無理をさせることになり、やがて限界を超えた時に腰痛などの不具合を起こすことになります。
正しい姿勢で座ることはそのくらい大切で、腰痛は生活習慣によって引き起こされていると言っても過言ではありません。

もちろん椅子の座り方の問題なのですが、椅子の構造の問題、椅子と机の関係、ひじ掛けや背もたれの問題など多岐にわたる内容です。
そこでこれまでにまとめてきたデスクワークにおける座り方や椅子と机の考え方をご紹介します。

腰を痛めないために、これ以上悪化させないために抑えておきたいポイントは次のとおりです。
 
 低すぎる机・テーブルは注意が必要です 
https://www.youtuu-anjou.com/blog/entry/post-322/  
 
座るだけで腰痛になる椅子もあります   
https://www.youtuu-anjou.com/blog/entry/post-317/  
 
体に合わない椅子のひじ掛け    
https://www.youtuu-anjou.com/blog/entry/post-283/   
 
座椅子は使い方を間違えると腰痛の原因になります     
https://www.youtuu-anjou.com/blog/entry/post-194/  
 
ほとんどの女性がやっている横座り・お姉さん座り    
https://www.youtuu-anjou.com/blog/entry/post-192/index.php
 
 脚を組んで座る 
https://www.youtuu-anjou.com/blog/entry/post-178/
 
これらは予防として取り入れていただくもので、すでに痛みが出ている場合の治療効果は期待できません。
症状が深刻な場合はご来店いただき調整を行います。この時に骨格の特徴から見えてくる身体の使い方の問題点をご説明させていただきます。

もう一つ、誰にでも共通して当てはまる最強の腰痛対策があります。
それは、”歩くこと” です。
一般的には一日に10,000歩と言われていますが時間が取れるのであればもっと歩いてもいいでしょう。
目安としては1時間半くらいになると思いますがあまりこだわることもないと思います。
これは確かに効果があると思いますが、なかなか時間が取れないという方にお勧めの方法があります。
いつもの出勤時間を自宅の周辺を歩きそれから自宅勤務に移るのはどうですか。
自宅モードから勤務モードに気分を切り替えることで仕事の効率も上がります。
勤務終了も同じく自宅周辺を歩きましょう。
考え方としては、座る時間をできるだけ減らすことです。
よくない座り方をしている場合やすでに腰痛がある方は座るだけでゆがみは進行します。
軽い歪みのうちは軽い運動や歩くことで自然治癒力が働き修復が可能です。
ですからまとめてたくさん歩くよりも、30分~1時間おきに5分くらいの体を動かす時間も取り入れましょう。
ただしすでに痛みがある方は無理に体を動かすことは逆効果になり、かえって悪化させます。

(トレーニング・ストレッチ等)
その場合は手入れを優先しましょう。予防と手入れを混同してはいけません。
(この項目は4月19日・10月11日に加筆訂正しました)
 
お問い合わせは簡単なことでしたら電話でもお受けいたします。
0566-55-4508までどうぞ。
 
WEB予約をご利用ください。

当店は店内の除菌を念入りに行っております。
 


 


新型肺炎の対応につきまして

新型肺炎の流行が懸念されていますが、当店ではお一人ごとに設備のアルコール除菌を行っています。



ご入店時には非接触型体温計で検温しております。
その時の体温が37・5以上の場合や咳・倦怠感・風邪の症状のある方は施術をお断りいたします。
また備え付けのアルコールジェルで手指の除菌をお願いします。




拡散させないための措置ですので、何卒ご了承ください。


後継者の研修が始まっています

待望の後継者“候補”の研修が始まっています。
3年~5年間の長丁場の予定ですので、現職との調整やご家族の理解など解決するべき問題が多く、一つ一つを丁寧にクリアーして進めています。
今後皆さんのご来店時に同席させていただくこともあるかと思いますが、私の引退後には皆さんの体のケアをさせていただくことになるスタッフですので長いお付き合いをお願いいたします。

当分は基礎部分を習得していて皆さんとの接触はありませんが、徐々にお身体をお借りする場面が増えてくるかと思います。
最終的には私が仕上げをしますのでご心配には及びません。
ぜひ厳しくも慈愛に満ちたご指導ご鞭撻のほどお願いします。

尚、理想的にはあと3~4人のメンバーがいると環境としては申し分ないです。
皆さんのご参加をお待ちしています。
女性専科の整体というジャンルも有望ですので女性の方にもおすすめで、反り腰の研究から婦人科疾患への関与も明らかになってきており、これから有望なジャンルかと思われます。


お問い合わせはお気軽に
0566-55-4508まで



      この方は研修は行っていません           
          
        カイロイズム腰痛バスター安城 堀井郁夫


椅子に座るとしっぽが当たる

椅子に座った時に尾骨(尾骶骨・しっぽの部分)が椅子の座面にあたりませんか。
これは結構多くの方に見られることとなのですがあまり気にしていないことが多いようです。
ところがこの状態を放置することで腰痛が悪化を続けてゆくことになる可能性があります。


( 
Michael WedermannによるPixabayからの画像 )

この状態は骨盤や腰椎の歪みの一部と言ってもいいのですが、反り腰の原因にもなっていて決して良いことではありません。
椅子に座っていて尾骨が座面に当たり不快感を感じると無意識に体を左右にずらすことで楽なポジションを探します。
多くの方は左に体を傾けることで気にならなくなるのですが、実はこのポジションこそが骨盤のゆがみを加速させる一因になります。(中には逆の方もいます)
違和感を覚えた時点で骨格矯正を受けることをお勧めしますが、お近くにそのような施設が見当たらないときは座る時に骨盤を立てて座ってください。
左右に逃げるのは骨盤のゆがみそのものですので、おへそを前に倒すことで尾骨の当たりを和らげてください。

同様に、仰向けで寝ているときに尾骨が寝具に当たることもありますが、これは反り腰が進行して仙骨の角度が悪くなっている為です。腰の痛みで横向きに寝ることになり肩を痛める原因となり、さらに腰痛は悪化します。
この場合は早めの手入れを心がけてください。
(2020/12/8加筆訂正)




ゴミ袋と階段の違い


毎日、皆さんと接していて感じていることに “ゴミ袋” と “階段” の違いがあります。
何を言いたいのかというと、身体の手入れに関してのイメージの問題なのです。

皆さんが身体の手入れをお考えの時に判断の基準にするのが身体の痛みであることが多いのかと思います。
そんなに痛くないのでもっと痛くなるまで待った方が効率がいい。
いよいよ痛みが強くなったので(我慢できないから)手入れをしよう。
このように考える方が少なくないようです。

これはイメージとしては、ごみ袋にゴミがいっぱい貯まったから捨てようという感じです。
言い換えれば痛みが出るまでは行動をしない、つまり悪い状態を維持したい人の行動なのです。
体に痛みがあるということはそこに異常があることのサインであると言われていて、また痛みが出るまで放置するのは 
“悪い状態を維持したい” ことに他ならないのです。


   (StockSnapによるPixabayからの画像 )

そこでより良い状態を希望する場合には ”階段“ をお勧めします。
最悪の状態でご来店になって階段を上り始めて、ご来店のたびに一段ずつ上ってゆく、そんなことをイメージしてください。
身体の動きが楽になってきて様々な不快感がなくなり、体調の変化を実感できればしめたものです。それまで普通だと思っていたのが実は不快感だったことに気づくことが珍しくありません。
それらの一つ一つが階段を上るという表現になります。

痛みがなくなったことで満足せずにより良い状態を目指すことで生活の質(QOL)を高めませんか。
“ゴミ袋を空にする” のではなく “階段を上り” ましょう。



謹賀新年


新年あけましておめでとうございます。
カイロイズム腰痛バスター安城は本日4日から通常営業を行っています。
どうぞよろしくお願いいたします。

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