HOME > ブログ > 7ページ目

ブログ 7ページ目

自分流はほどほどに

ご利用のお客様にもいろいろな方がおいでになりますが、
以前から継続されている方でいよいよ限界になるまで我慢
をしてくる方が一定数見られます。

もちろんその方の考え方の問題ですし何かと事情がおあり
かと思いますので、ご自分でお決めになる問題ではあり
ます。

しかし確実に言えることは、数年単位で見ていて限界の状
態で来るたびにより深刻な症状に変化をしています。

痛みの範囲が広がったりしびれの場所が増えたり、湾
曲の強さが増したりとそれまでにはなかった症状が増
えてゆくのが分かるはずです。

そのことはご本人にはお伝えしていますが皆さんの判
断基準は痛みの強さだけになります。

しかしこの痛みの感じ方が曲者で、常に痛みにさらさ
れていると次第に脳が痛みをブロックするようになり
痛みに対しての耐性ができてくるようです。

人体を守るシステムのようですがかなり進行しないと
痛みが出ないことになります。

本来であればとっくに感じていた異常が見過ごされて
しまい手入れのタイミングを逃すことになります。

この時点では「痛みがないので大丈夫」と思っていま
すので普通に生活できてしまうのですが、時には強い
動きや無理な姿勢をとることで歪みが進行します。

全く痛みのないままに歪みの蓄積は限界を超えて、あ
る日突然のぎっくり腰の再発を引き起こしますがそれ
までと全く違うのは足全体の激しい痛みとしびれで歩
行が困難なことと数日経過しても緩和してこない事
です。

何気ない動きでも激痛が走り睡眠も満足に取れなく、体
力の消耗が激しくなります。
仕事や日常生活にも支障をきたしブロック注射や鎮痛剤も
効果がなくまさに八方ふさがりの状態に。

これは私の空想上の作文ではなく実際のお客様の実例で、
しかも決して少数ではありません。



「これまでが大丈夫だったからまた自然に治るかも」「痛
みには強いのでこれくらいは平気」とこれまでの状態がい
つまでも続く保証はありません。

想像を超える事態からの手入れは困難を極め、収入面・支
出面の負担は計り知れません。

我慢強いのは決して美徳ではありません。

むしろ臆病なくらいのほうが体の発するSOSのシグナルを
受け止めることができ、適切な処置を開始できます。

思い立った時が手入れのタイミングです。
行動を起こしましょう。
 
このように喜んでいただいた皆さんの笑顔です。
 
お問い合わせフォームはこちら
 
0566-55-4508でお問い合わせ
 
Web予約をご利用ください
■スマートフォンの方は

■PCの方は



春ですね

春ですね
めっきりと春めいてきて日差しが心地よい季節になって
きました。



頬にあたる風も心を和ませてくれますね。
厳しい冬の間つらかった腰の痛みも落ち着いてきて一安心
の方いませんか。

実はここで安心してはいけないこと知っていますか?
気温の上昇で筋肉が柔軟性を取り戻して痛み感じなくなっ
ているだけで、病院でもらう鎮痛剤や湿布と同じく表面上
ごまかされているだけのことが多いのです。

骨格の歪みから腰痛が起きていますので、痛みが収まって
も歪みはしっかりと残っています。

温かくなって筋肉は柔軟になったおかげで身体の動きは良
くなるのですが骨格が付いていけないことになり、その結
果ぎっくり腰が突然やってくることになります。

今まで何にもなかったのにいきなり動けなくなるのはその
ためです。

自然に痛みがなくなっていた場合はさらに強い痛みが戻っ
てくる可能性が高いわけで、くれぐれもご用心ください。

これからの時期のぎっくり腰の特徴です。

当店の施術で喜んでいただいた皆さんの笑顔です。
 
お問い合わせフォームはこちら

電話は
0566-55-4508
 
Web予約をご利用ください
■スマートフォンの方はこちら

■PCの方はこちら




痛いところに手が届く

(※人間の体の不具合には様々な原因が考えられますので、以下の内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。)

ご利用の皆さんから「痛いところに手が届く」と言っていただけます。

病院・接骨院・整体院などで体の手入れをしようとしても症状のことを全くわかってくれない不満が多いようです。
いくら説明しても関係のないところばかりにこだわって肝心のところは素通りばかり、 その結果何一つ効果がないなどなど、「なんでわかってくれないの?」と皆さんおしゃいます。

さらにホームページに書いてあることや先生が言っていることは凄そうなのだけれど、 実際に受ける施術はがっかりの連続のことが多いようです。
そんなことで時間とお金を浪費している間に症状は刻々と悪化を続けていきます。
皆さん大きな苦痛と将来への不安を抱えての日々を過ごしています。

こんな痛みがこれから一生続くのか、仕事や生活はどうなるのか。

そんなときに何かの縁で当店にたどり着いた方がしきりにおっしゃるのが、「痛みをわかってもらえる」「施術のたびに変化するのが分かる」「痛みだけでなく生まれ変わったように体が楽になった」「もっと早く来ればよかった」ということです。

<a  data-cke-saved-href="https://pixabay.com/ja/users/AnnaKovalchuk-5692419/?utm_source=link-attribution&utm_medium=referral&utm_campaign=image&utm_content=2736656">Hanna href="https://pixabay.com/ja/users/AnnaKovalchuk-5692419/?utm_source=link-attribution&utm_medium=referral&utm_campaign=image&utm_content=2736656">Hanna Kovalchuk</a>による<a  data-cke-saved-href="https://pixabay.com/?utm_source=link-attribution&utm_medium=referral&utm_campaign=image&utm_content=2736656">Pixabay</a>からの画像 href="https://pixabay.com/?utm_source=link-attribution&utm_medium=referral&utm_campaign=image&utm_content=2736656">Pixabay</a>からの画像

そんな言葉を頂戴すると私も嬉しいし恐縮もしています。

その方の人生に少なからず良い影響を及ぼせたことは私にとっても大変うれしいことです。
順調に推移することもありますが、教科書通り・定説通りにはならないこともありますのであらゆる可能性を試しながら施術を進めてゆきます。

むしろそのような方にお勧めの整体院とも言えます。
長年にわたりすっきりしない方、ぜひお試しください。
このように喜んでいただいた皆さんの笑顔はこちら

お問い合わせフォーム をご利用ください

0566-55-4508

Web予約をご利用ください
■スマートフォンの方は 

■PCの方は

左腕全体と特に親指のしびれ

(※人間の体の不具合には様々な原因が考えられますので、以下の内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。)

最終の予約枠(20:20)に予約のOさんがご来店。
「治った!!」飛び込んできたOさん、満面の笑みがこぼれます。
約一か月前の初来店時には、左腕全体と特に親指のしびれ・左肩甲骨から脇腹にかけてのしびれを訴えていました。

この場合、首の骨の5~7番と背中の1~2番を疑いますが確かにその通りにずれがあります。
そのほかに左肩関節が後方にずれた状態でした。
(「羊土社刊 消して忘れない 運動学要点整理ノート
付録 筋の起始・停止一覧表」を参照。)

 
肩に痛みを引き起こすようなトラブルは記憶になく、朝起きたら痛みが出ていたとのことでゴルフが趣味とおっしゃっています。
スイングの時に痛めたのかもしれませんが原因は今もって不明のままです。
腰も決して良いわけではなく、今は痛みがないだけでのようです。

施術を進めるうちにわかったのは、定番の個所に手を入れると余計に痛みとしびれが強くなることでした。
つまり歪みのある場所は原因の場所ではなく、他の原因によってはじき出された歪みと考えました。
そうすると指先にかすかな違和感を覚えて、そこを入念に修正を行うことでたどってゆくと指先のしびれまでがすべて解消しました。



最後にテーピングで固定してその日か完了です。
それから2週間後のご来店が冒頭のシーンです。

整形外科をはじめ様々の手法を試してみたものの全く効果がなく、必死で探したようです。
左腕が全く使えなく夜も寝られない状態で、まだまだ現役バリバリの方が途方に暮れていましたがこれで一安心です。
このように定番の手法で変化が見られない時は更には掘り下げた施術を行います。
さあ、お困りの皆さん、悩んでいないで当店にお越しください。

このように喜んでいただいた皆さんの笑顔です。 

 
お問い合わせフォームです


0566-55-4508
 
Web予約をご利用ください
■スマートフォンの方は

■PCの方は


 


つまり痛みの場所を特定

(※人間の体の不具合には様々な原因が考えられますので、以下の内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。)

当店の施術で最も重要視していることに、痛みの場所の特定があります。
多くの方は初めての来店時は広い範囲の痛みを訴えていることが大部分です。

腰から背中にかけて広い範囲などご本人にもよくわからない状態であることが多いものです。
更には指先のしびれや痛み、膝・足首・肩・肘・手首など体幹以外にも痛みが及ぶことも珍しくありません。

その場 合、施術院の選択を間違えるとトリガーポイントなどと診 断されて「得体のしれない不思議な現象」で片付けられて しまいます。
当然対処法は鎮痛剤とシップを処方されて 「様子を見てください」をいつまでも繰り返すことになり ます。 

これではいけませんね。
最初は広範囲に広がっていた痛みも施術を繰り返すうちにやがてピンポイントに絞られてきますので、最後はそこを修正して一段落を迎えます。


      Image by carinevs on Pixabay 
 
そこまで来たらあとは痛みの 戻るまでの期間を延ばす段階に入りますので、いよいよ仕 上げのステージに入ったといえます。
さあ、あともう少しですよ!

つまり痛みの場所を特定するのは非常に重要で、その痛みが関節の痛みなのか、筋肉の痛みなのか、神経の痛みなのかを調べることでその先の対応が変わってきます。
解剖学 ・生理学・骨格の力学を駆使して分析を行い根本原因まで さかのぼって修正を行います。 痛みをとるだけではなく楽な体を手に入れ、再発しにくい 状態を維持するのが目的です。

この手法を支持してくださる皆さんの笑顔をご覧ください。
「お客様の笑顔の数々」
 
(参考文献)
〇I.A KAPANDJI著「カパンディー 関節の生理学Ⅲ」 医歯薬出版株式会社刊 
 
Bauhutte® Life   「骨盤を立てる椅子の座り方!3つのポイント」 
https://www.bauhutte.jp/bauhutte-life/correct-pelvis/
 
〇Thomas C.Michaud著 「臨床足装具学」 医歯薬出版株式会社刊
 
〇ブランデイーヌ カレージェルマン〔著〕 「女性の骨盤 妊娠・出産における身体的変化とエクササイズ」 メデイカルプレス刊
 
〇宮坂昌之・定岡恵〔著〕 「免疫と病の化学 万病のもと 慢性炎症とは何か」BLUE BACKS刊
 
〇福林徹・金岡恒治・浦田和芳 監修 「下肢のスポーツ疾患治療の科学的基礎」NAP Limited
 
〇水口 慶高〔著〕 「足についての本当の知識」 実業之日本社刊
 
〇岡田 隆〔著〕 「骨と関節のしくみ・はたらき パーフェクト事典」ナツメ社刊
 
〇三宅 公利 〔著〕 「スポーツマッサージ&テーピング」 オーイズミ刊
 
〇「消っして忘れない 運動学要点整理ノート 付録 筋の起始・停止 一覧表」 羊土社刊(
https://www.yodosha.co.jp/correction/9784758107839_correction_ap01.pdf
 
〇人体解剖チャートⅠ・Ⅱ TAKACHIHO MEDICAL


当院の取り組んでいること

(※人間の体の不具合には様々な原因が考えられますので、以下の内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。)

お客様の中にはご高齢により体力が低下してフルボリュームの骨格矯正では強すぎる場合があります。
骨密度の低下により、骨に強い負荷がかけられない場合や、高血圧の方で午前中の血圧に合わせて降圧剤を服用しているために午後からは血圧が下がりすぎて施術による血圧の低下を招かないように施術が制限される場合もあります。

また脳動脈に梗塞がある場合や腎臓結石がある場合など様々な健康状態の方が骨格矯正を必要としてご来店になっています。



それらの制約の中で最大の効果を上げる為には何ができるのかを工夫しながら施術を行う必要があり、そのために同じ目的の複数の施術法を用意する必要があります。
時にはその場で更にアレンジをすることもあります。

このような施術を可能にしているのが解剖学・生理学を駆使して骨格の力学(ダイナミクス)による分析をしているからで、最初にやってはいけないことをよくお聞きしてから施術の工程に入ります。

そのような理由でご高齢の方でも安心して通院していただけます。
(ホームページの「お客様の笑顔の数々」 https://ww
w.youtuu-anjou.com/guest/
 をご参照ください。)

このように当店はより多くの皆さんの生活の質(QOL)を高めるために努力を惜しみません。
 

 

大げさな説明は判断を誤らせます

【大げさに言わないで】
当院ではご来店のたびに様子をお聞きしています。
前回の施術から当日までの経過を伺って、その日の施術計画を作るためです。

前回の施術の効果が当日までどの程度維持できているかを知ることで前回の施術方針を継続するか別の施術に変更するか判断します。
中には、「結構いい症状になったけれどまだ痛いと言っておけばもっとしっかりやってくれるだろう」と思ったのでしょうか、「まだ痛い」とのご説明でした。



ところが私の立場は、できる限りのことをやってお帰り頂いているのでそれでも効果がなかったのであれば施術方針を変更せざるを得ないと判断します。
当然、次善の策ですから効果が少なくなりそこから無駄な紆余曲折が始まります。

いろいろやってみた挙句よく聞いてみると先ほどのいきさつが判明することになります。
もっと良くなりたい気持ちもよくわかりますので、それからは質問に工夫をして行き違いの起こらないようにしていますが、くれぐれも大げさな説明はご容赦ください。



私がお聞きしたいのはどのくらいの効果があって、それがどのくらいまで戻っているかです。
 
Web予約
■スマートフォンの方は
http://t6410.jp/yoyaku/s/242691
■PCの方は
http://t6410.jp/yoyaku/p/242691

 
 

腰痛バスター安城を120%活用するための取扱説明書


(※人間の体の不具合には様々な原因が考えられますので、以下の内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。
【ありのまま】
当院の施術スタイルはその方の症状に応じて内容を組み立
ててゆくことにあります。したがってご来店のたびに体の
状態が変化をしてゆきますので施術内容も変わります。

身体が必要としていないことはやりません。

ここで大切なのは体の状態を的確に把握することです。



接触診断や目視検査・体を動かすなどをして調べますが、最終的にはご自身の感想を一番重要視します。
張りや痛み・動き具合をシビアな感想を教えていただくことと私の接触診断や目視検査などの結果との悪い部分を採用しています。
痛くなくても動きや形が悪い、逆に動きや形が良くても痛いなどの一番悪い部分を基準に施術を行います。

残念ながら私には皆さんの痛みや違和感を感じることができませんので少しでも違和感を感じていたらありのままをお伝えください。

それがより良い状態への近道です。まだ痛いけど「まあ、いいか」は禁物です。

体に合わない 椅子のひじ掛け


あなたの健康に夢中です
シリーズ「腰痛原因」

あまりにも当たり前のようについていて疑問を持たない存在の椅子のひじ掛け

(※人間の体の不具合には様々な原因が考えられますので、以下の内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。)

これが体に合っていないと腰痛を引き起こします。
皆さんは椅子に座るときに骨盤の前後の角度にはかなり注意を払うようになってきていますが、左右の傾きは意識されていないのでは。

本当は体格に合わせてひじ掛けも高さを調節できればいいのですがそんな椅子にお目にかかったことがありません。
つまり大部分の方が合わない肘掛けの椅子を使っていることになります。


体に合わないとどうなるのかと言えば、ひじ掛けに肘を合わせる動作、つまり体を傾けることになります。↑↑↑↑
骨盤も背骨もは左右に歪みますが、その形はほかでもない「ぎっくり腰」の形なのです。合わせるのは骨盤と背骨をゆがませた「ぎっくり腰」の形を作ることになります。

ほとんどの椅子はひじ掛けの高さも計算したうえで作っていると思いますが、一番基本的な骨盤の仕組みに対する認識が不足しているため骨盤を後ろに倒す座り方で設計しているようです。
腰痛予防の観点からすると骨盤は立てて座るのが良いとされているのですが、それをするにはひじ掛けが低すぎることになり、高さを合わせるために骨盤と背中をゆがませた「ぎっくり腰」の形をとらざるを得ないのです。

Bauhutte(骨盤を立てるいすの座り方!3つのポイント)より引用
https://www.bauhutte.jp/bauhutte-life/correct-pelvis/

交通機関をはじめ世の中の既製品の椅子は、この間違った骨盤の認識を基に作られているようですので、以下の二点を理解してください。
①背もたれは使わない
  • (体重は背骨で支える。もたれかかる必要はない)
  • ②ひじ掛けが低すぎるときはその存在を無視する。
  •  
このことで骨盤を立て左右はまっすぐに座ることができ、腰痛の原因を排除できます。
立っている時の腰と背中と同じ状態で座るのが理想です。

当院の施術の特徴です

(※人間の体の不具合には様々な原因が考えられますので、以下の内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。)
 
当院では主訴以外の症状も、関係のあることであればすべて施術しています。
例えば腰の痛みでご来店の場合を調べていくと、O脚など膝に問題を抱えておりその原因は偏平足である場合など
があります。そして多くの場合で外反母趾が見られます。
またある時は腰と脇腹の痛みの場合が、遡ってみるとむち打ち症が原因だった場合もあり、このようなケースは腰
だけを施術してもなかなか効果が得られません。
むしろ腰以外のところにも歪みが及んでいるものと最初から思ったほうがいいようです。
逆に踵の痛みを訴える場合でも、痛みを感じていない腰が原因になっていることが多く、肘の痛みを訴えていても
腰から首へ歪みが伝わり肘に痛みが出ていることも珍しくありません。



5年前の開業当時、施術は小さくて数少ない点でしたが、やがて大きな点になり数も増えてお互いが繋がり線の
施術になりました。これからはさらに面の施術になるように技術の改良を続けてゆきます。
長年にわたって痛みを抱えている場合は全身をトータルでケアすることをお勧めします。
 
Thomas C.Michaud著 「臨床足装具学 生体工学的アプローチ」109P参照

お問い合わせフォーム
https://www.youtuu-anjou.com/inqfm/general/
0566-55-4508
 
Web予約
■スマートフォンの方は
http://t6410.jp/yoyaku/s/242691

■PCの方は
http://t6410.jp/yoyaku/p/242691





<<前のページへ12345678910

100件以降の記事はアーカイブからご覧いただけます。

このページのトップへ