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慢性的なお悩みをお持ちの方へ : ぎっくり腰

ギックリ腰のあなたを応援します

ギックリ腰のあなたを応援します
(※人間の体の不具合には様々な原因が考えられますので、以下の内容はすべての方の結果をお約束するものではありません。)


多くの方がギックリ腰・坐骨神経痛ご来店です。

慢性的な腰痛がより強くなったものと思われます。

当院では初回施術終了時に効果の最終確認を行っていますが、その時に効果が何一つ感じられないときは
料金(施術料金+初診料)をいただきません。遠慮なくお申し付けください。

 

お問い合わせ・ご予約は 0566-55-4508

Web予約
スマートフォン http://t6410.jp/yoyaku/s/242691
PC http://t6410.jp/yoyaku/p/242691

土日営業(水曜定休)
20:20最終受付 予約優先 
安城市桜井町阿原7-1
(スギ薬局桜井店正面 横山医院隣)

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☑常に腰が痛い
☑突然の痛みで動けなくなり、その状態が何日も続く。
☑痛みがどんどん強くなり、やがて何日も動けなくなる。
☑以前にもギックリ腰をやっていて、身体が曲がっている
 といわれる。

☑何度も繰り返し、だんだん間隔が狭くなってきた。

このような自覚症状の方は早めのお手入をお勧めします。
 

【ギックリ腰の時の過ごし方】
ギックリ腰を発症した皆さんからいただく質問の中で一番多いのが、「動かないで安静にしたほうがいいのですか」
というものです。
確かにそのように説明しているのを目にします。
全く動けない時には安静にしているほかはありません。

しかしこの寝るという動作、実は腰痛を起こしているときには腰痛を悪化させる動作なのです。
皆さん、思い出してください。腰が悪い時は仰向けに寝るのが辛くありませんか。皆そうなんです。

これは骨盤の形が歪んでいて、その結果仙骨が後方に出てくる、「仙骨のうなずき運動」という現象によるもので、その仙骨の形で寝た結果骨盤は後方に変異します。(カパンデイー 関節の生理学Ⅲ 60p 参照)

これは初めからあった腰痛の骨盤の動きをさらに増加させる結果になっています。
つまりただでさえ痛いギックリ腰に追い打ちをかける結果になっていて、1か月以上も動けないことがあるのはもしかするとこのためかもしれません。

ではギックリ腰の時の日常の過ごし方はどうすればいいればいいのでしょうか。
寝ていても座っていても痛みがあるはずです。
何とか立てる状態であればゆっくりでいいですから歩きましょう。


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